導入企業: 保険会社(本社、支店7)
Sentry Stationを使用するパソコン台数: 22台
導入の背景
保険会社A様は、全国の各支店でパソコンのトラブルがあった際、本社のシステム部から全支店のサポートをされていました。主に電話で対応していたため、パソコンがあまり得意ではない社員の方に「ここをクリックして、ここを設定して…」等と説明してもうまく伝わらず時間ばかりムダにかかってしまったということが多々あったそうです。かといって、トラブルの度に各地へ出向くとなると出張費がかさみます。
そこで、パソコンを安全に遠隔操作できるシステムはないかとお探しの際、Sentry Stationを発見されたそうです。保険会社様ですから、情報を守るために高セキュリティは必須。その他、システムに詳しくない社員の方でも簡単に導入できると言った点で、Sentry Stationはニーズに合ったシステムだったのです。
急にトラブルが起きた際、電話で操作方法を伝えても上手く伝えきれない。 |
電話で根気よく教える、対処方法をメールで伝える。 |
遠隔操作でエンジニアが直接、問題のあったパソコンを操作。その場ですぐに解決できるようになった。 |
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各支店のPCをリアルタイムで監視、操作したい。 |
電話で現状の確認、都度担当者を現地に派遣。 |
いつでも各支店のパソコンをリアルタイムで監視、操作できるようになった。 |
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外出先や自宅から会社にあるPCをチェックしたい。 |
急いで会社に戻る、または会社にいる人に操作をお願いする。 |
他の人に迷惑をかけること無く、自分で操作することができる。 |
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メールでは送れないような大容量のファイルを送りたい。 |
オンラインのファイル転送サービスを使用するか、CDやDVDに焼いて郵送する。 |
ドラッグ&ドロップだけで、どんなに大きいサイズのファイルも転送可能。自分のPCのフォルダ内でファイルを移動させるような感覚で転送・名前変更・削除も簡単操作。 |



