iPhoneで頭取り調査。
調査から分析まで、集客アップの新しいスタイル

今まで「頭取り調査」といえば、客数を数えるだけの調査でした。iPhoneで行う NAPPAの「新しい頭取り調査」では、客層を調べることによって男女別・年齢別で各種稼働・シェア・支持状況などを簡単に分析することができます。この分析を生かした営業は、ライバル店との集客の差として表れます。これが、集客アップの新しいスタイル、NAPPAです。頭取りを、更に大きく・使いやすく/NAPPAはiPadにも対応

iPhoneでの頭取りは極めてシンプル

今までの頭取りでは競合店へ頭取り調査に行き、人数を紙に記入する作業が主流でした。NAPPAでは、パチンコ店の貸玉区分・島レイアウト・機種情報などをあらかじめ管理画面で設定しておくことで、調査先では台番号を入力するだけですぐに頭取り調査を始めることができます。
さらに、頭取り調査だけでなく箱数(ドル箱数)のカウントも簡単におこなえるので、調査の幅が広がります。

NAPPAがシンプルな理由

iPhoneなどの携帯端末やスマートフォンで、ただ頭取り調査ができるだけでは意味がありません。お客様でごった返すパチンコホール内での頭取り調査では、周囲に気をつけながらいかに短時間で効率よく作業するかが重要になってきます。
南州ソフトウェアでは、いかに素早く調査できるかを追求したシンプルで使いやすいiPhoneアプリケーション、NAPPAを開発いたしました。

客層を選択
iPhoneや各種スマートフォンは利便性の高いタッチパネルが採用されていますが、唯一の欠点は細かい操作がしづらいことです。NAPPAでは客層を選択する際のターゲットを大きくすることで、操作ミスを減らしスムーズな頭取り調査を実現しました。

スライドさせて、
次の入力対象遊技台へ

iPhoneの特長である画面のスライドで、頭取り調査を行う遊技台を選択できます。タッチパネルの長所を最大限に生かしたアプリケーションがNAPPAです。

頭取りデータを自動送信

今までの頭取りでは、客数を紙に記入する作業が主流でした。そのため、調査データをパソコンに打ち込むという面倒な作業をしなくてはなりませんでした。 NAPPAでは、頭取りデータをiPhoneに入力し、インターネット経由で送信するだけです。

NAPPAがiPhoneを採用した理由

パチンコ店にとって頭取り調査業務は、現場での調査作業以外にも「紙媒体からパソコンへのデータ入力」「データの集計/会議資料用にグラフ化」と意外に時間がかかる上、毎日行う業務のため、人件費を含めた見えないコストがかかっている業務でもありました。

NAPPAでは、iPhoneでの調査後ボタンをタップするだけで、データの入力・集計・まとめ作業が自動で行われるので、見えないコストを削減できるという効果があります。

NAPPA頭取り用iPhoneアプリ、データ送信画面

頭取りは「把握」から「分析」へ

NAPPAでは、客数・稼働・競合・シェアはもちろんのこと、客層や貸玉区分の要素を加味することで、単なる「把握」から本当の「分析」ができるようになります。これらの分析結果は、iPhoneからデータを送信すると、すぐに管理画面で閲覧することができます。また、インターネットを介しウェブブラウザで閲覧できるため、店舗間での分析データの共有も可能です。
集計分析の詳細はこちらから

活かしてこその調査データ

調査を行ったあと、頭取りデータをしっかりと活用できているパーラーホール様は意外と多くありません。

頭取り調査を行う目的とは?調査結果グラフ頭取り調査データの活用について、半数以上のパチンコ店が「把握」だけにとどまっています。せっかく行った頭取り調査を正しく営業戦略や経営判断に活かす「分析」をしてほしいというのが南州ソフトウェアの願いでもあります。iPhoneで調査した頭取りデータがすぐに「分析」できることがNAPPAの特長です。

全国のパチンコ・パチスロ店70社にアンケート/南州ソフトウェア調べ(2010年2月現在)

集客につながる導入効果についてはこちら

NAPPA分析画面サンプル

このページのトップに戻る

※サイトで使用されている使用例またはイメージ画像は実際の画面とは異なる場合があります。
※製品内容にパソコン・iPhone・iPod touch・iPad等の機器は含まれません。※iPhone、iPod touch・iPadは、Apple Inc.の商標です。
※iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。