指静脈認証 勤怠管理システム ID Station(アイ・ディー・ステーション)

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ネットワーク障害時の対応

出退勤打刻方法
サイレントモード

ネットワーク障害に影響を受けないネットワーク対応システム

ID Stationに限らず、ネットワーク対応の勤怠管理システムを使用する上で
一番問題になるのが、ネットワーク接続状況の不具合です。

  • 断続的な接続環境
  • インターネット接続機器の不具合
  • 回線側の工事/故障
  • 災害による外部ネットワーク故障
  • 社内ネットワーク及び機器の不具合

など、たくさんの問題点があります。ネットワーク障害によりシステムの運用が止まってしまっては、通常業務にも支障をきたします。しかし、「出勤・退勤情報の管理画面への反映は1日1度」そのようなシステムを果たしてネットワーク対応勤怠管理システムと呼べるのでしょうか。
リアルタイムで勤怠情報を閲覧できるシステムこそが、本当のネットワーク対応勤怠管理システムであると南州ソフトウェアは考えます。このような様々な接続トラブルへ対応できるシステムがID Stationです。ID Stationを使用すれば、万が一のネットワークトラブル時にも通常の運用が止まることはありません。

※現在ネットワーク障害に対応している出退勤打刻方法はサイレントモードです。タッチパネルPCなどは、今後随時対応していく予定です。

ネットワーク障害時の対応の仕組み

勤怠データは端末とサーバー両方に保存し、30秒に一度データの送受信(同期)を行います。ネットワークに不具合があった場合は、勤怠データは端末にのみ保存されます。その後、ネットワークが復旧次第、サーバとのデータ送受信を再開します。インターネットなどの外部要因で通常の運用が止まることがなく、どんな状況でも常に出退勤が可能。それがID Stationのネットワーク障害時の対応方法です。

ネットワーク接続が通常の場合:30秒に一度データ送受信ネットワーク接続に不具合が起きた場合:ネットワーク復旧後データ送受信再開

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