オフラインモード
ネットワーク障害に影響を受けないネットワーク対応システム
ID Stationに限らず、ネットワーク対応の勤怠管理システムを使用する上で
一番問題になるのが、ネットワーク接続状況の不具合です。
- 断続的な接続環境
- インターネット接続機器の不具合
- 回線側の工事/故障
- 災害による外部ネットワーク故障
- 社内ネットワーク及び機器の不具合
など、たくさんの問題点があります。ネットワーク障害によりシステムの運用が止まってしまっては、通常業務にも支障をきたします。しかし、「出勤・退勤情報の管理画面への反映は1日1度」そのようなシステムを果たしてネットワーク対応勤怠管理システムと呼べるのでしょうか。
リアルタイムで勤怠情報を閲覧できるシステムこそが、本当のネットワーク対応勤怠管理システムであると南州ソフトウェアは考えます。このような様々な接続トラブルへ対応できるシステムがオフラインモードです。オフラインモードを使用すれば、万が一のネットワークトラブル時にも通常の運用が止まることはありません。
※現在オフラインモードが対応している出退勤打刻方法はサイレントモードです。タッチパネルPCなどは、今後随時対応していく予定です。









